ホーム » 関西学院大学法学部教授の山田真裕氏は2019年春の統一地方選挙を振り返り、投票率の低下と無投票当選増加の背景に地域社会の崩壊があると指摘。「地方議員の待遇改善と地域での就業機会の確保が必要」と訴えます。参院選へのメッセージも。

関西学院大学法学部教授の山田真裕氏は2019年春の統一地方選挙を振り返り、投票率の低下と無投票当選増加の背景に地域社会の崩壊があると指摘。「地方議員の待遇改善と地域での就業機会の確保が必要」と訴えます。参院選へのメッセージも。